
| SFT(Students for a Free Tibet: スチューデンツ・フォー・フリーチベット)は、非暴力で平和的な社会的、政治的、経済的活動を通じて、世界中の若い世代にチベットで起こっている人権侵害の現状を知ってもらい、支援活動への意識を高めると同時に、チベット問題の平和的な早期解決を求めることを目的に設立された団体です。1994年にアメリカで発足したSFTは、現在までに高校、大学、地域を拠点とした650の支部を数える団体に成長し、35カ国でチベット問題を訴えています。 | Students for a Free Tibet (SFT) works in solidarity with the Tibetan people in their struggle for freedom and independence. We are a chapter-based network of young people and activists around the world. Through education, grassroots organizing, and non-violent direct action, we campaign for Tibetans’ fundamental right to political freedom. Our role is to empower and train youth as leaders in the worldwide movement for social justice. Started in The United States in 1994, SFT has grown to more than 650 chapters across 35 countries. >More info in English... |
ニュース&アクション
NEW 2026/5/2-3 5月、チベットのスピリチュアルと文化を体感する2日間
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NEW 2026/5/10 インド・チベット・日本から考えるチベットの化身認定、安全保障、民主主義
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2026/3/8 「チベット問題の根本的解決と人権弾圧の即時停止を求める」チベット民族蜂起から67年
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2026/3/8 チベットUprising day(蜂起記念日)ピースマーチ2026
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2026/2/14 Tibet Independence Day
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2025/6/3 G7共同要請:チベットの宗教的自由を守るための緊急行動の要請
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2025/3/9 「植民地主義的な寄宿制学校をただちに廃止し、子どもたちへの母語教育を保障せよ」チベット民族蜂起から66年
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2025/3/9 チベット民族蜂起66周年記念日 チベットのためのピースマーチ
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2025/2/11 TIBET INDEPENDENCE DAY
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NEW 2025/1/7 チベット地震:被災者を傷つけるのではなく手助けを
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2024/3/10 「アイデンティティーを奪う行為は歴史を逆行させる暴挙」チベット民族蜂起から65年
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2024/1/23 中国にチベットでの人権保護要求 日本政府が国連人権理事会で主張
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パンチェン・ラマの解放を求めるオンライン署名
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2017/12/27 トンドゥプ・ワンチェンが中国を脱出、家族と再会
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2014/10/13 相次ぐ焼身抗議
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2013/2/17 Jigdrel - Leaving Fear Behind「恐怖を乗り越えて」DVDの頒布受付開始
ラサを発端にチベット全土に騒乱が広がった2008年3月。拘束された人々の中には、チベット人の生の声を世界に伝えようと、インタビュー撮影を行っていた若者もいた。取材映像は拘束の直前、海外にいる従兄弟に送られ、世界が知ることになった‥‥。
チベットに住むチベット人が北京五輪に対してどう感じているのか、置かれている政治的状況をどのように考えているのか、チベット人自身がインタビューを通して赤裸々に伝える映像、"Leaving Fear Behind"。SFT Japanは2008年に日本語字幕版を制作。上映活動を通して、拘束されているチベット人スタッフの解放や取材を受けたチベット人たちへの迫害をやめるようアピールしてきました。
この映像を一人でも多くの方に観ていただき、チベット問題にご理解いただくためDVDの頒布受付を始めます。価格は1枚3000円(送料込み)です。
お申し込み方法など詳しくは「SFT JapanのDVD」をご覧ください。





















